2007年10月25日 星期四

有太陽的味道比較舒服啊



香港大部分的房子都沒有陽台。
香港のほとんどの家にベランダはありません。
其實我不知道為甚麼沒有。    
実のところ何故ないのか知りません

在香港、居住問題比較嚴重、住宅面積比日本小很多、而且面積小租金也貴。
如果有陽台的話、房子變更小嗎?
香港は住宅問題が深刻で、部屋の広さも日本より狭く、でも家賃は高いです。
もしベランダがあったら、もっと部屋が狭くなるから?
還有香港有很多30樓以上的大樓、是為了防止東西不會掉下去嗎?
それに30階以上の建物が多いから、物が転落するのを防ぐため??

以前我以為是在房子裡曬衣服。
而且座巴士的時候、沿途我看過很多房子在家裡曬衣服。
以前私は洗濯物は部屋の中で干すと思っていましたし、バスに乗って時 通り沿いの家の中にたくさんの洗濯物を見たことがありますから。

後來我在老公家準備煮飯的時候、才看到洗好的衣服吊在窗戶外邊!!
その後家でご飯の準備をしているとき、窓の外に洗濯物が吊るされているのを見ました!!
因為他家住在30樓、所以探身出去看衣服的時候、下面的景物會變得很小・・・
彼の家は30階ですから、窓から身をのりだして服をみると、下の景色がとても小さく見えます・・
有時候他們用洪衣機乾衣服、不過還是用曬的比較舒服啊。
時々彼らは乾燥機で服を乾かしますが、やはり外で干すのが気持ちいいですね
好像有太陽的味道吧。
太陽の香りがするようでしょ。

長州島





每年農曆4月8日、長洲島有非常熱鬧的「太平清醮」。
毎年旧暦4月8日、長州島では「太平清醮」というとても賑やかなお祭りがあります。

雖然我去過這裡玩、但是還沒看過這個節日、所以到現在為止我一直都想去看「太平清醮」。
遊びに行ったことはあるけれど、まだこのお祭りは見たことがないので、今までずっとこの「太平清醮」を見に行きたいと思っているわけです。

那時候長洲有用饅頭做的高塔樓、還有很多饅頭、因此也稱為「饅頭節日」 。
この時長州島ではお饅頭で作った島や、たくさんお饅頭が売られているので「饅頭祭り」とも言われたいます。
每家店賣的饅頭上面都會看到兩個紅色的字「平安 」。どの店でも赤く「平安」という文字の書かれたお饅頭を売っています。

看新聞說、以前高樓都是用真的饅頭做的但是塔上用的饅頭在比賽的時候、會因為參賽者手上的汗、把上面文字抹掉(這樣好像不能評分)。所以今年開始用假的饅頭做塔樓。
ニュースで聞いたところ、以前は本物のお饅頭で塔を作ってたそうですが、塔に登って饅頭を取るのを競う試合の時に、参加者の手が汗をかいているため饅頭の文字が消えてしまい、採点ができなくなるため今年から偽の饅頭を使うことになったそうです。

我對香港有傳統的節日有興趣啊。其中我覺得長洲太平清醮好像比較熱鬧的。
私は香港の伝統的なお祭りに興味があります、中でもこのお祭りは賑やかそうですね。

香港是個華洋共處、中西文化薈萃的地方、但是我還是喜歡按照中國二十四節氣舉行的節日。
香港は和洋両方とも存在し、文化も混在していますが、でもやはり中国の24節気に基づいたお祭りが好きです。

因為我是亞洲人、所以對亞洲文化流傳的節日感覺比較自然。
私はアジアの人間ですから、アジアの文化から受け継いだお祭りが自然に感じます。

2007年10月23日 星期二

香檸軟雞

我經常都用李錦記的醬煮飯。
私はよく李錦記のソースを使って料理をします。

用他們的醬的話、誰都可以輕易煮出像餐廳的香港菜喔!
ここのソースを使えば、誰でもレストランのような香港料理が作れますよ!
最近我最喜歡的是「香檸軟雞醬」。
最近私が気に入ってるのは「香檸軟雞醬」。
香港有很多用水果做菜、除了這個菜以外、好像還有用桃子的「蜜桃雞球」、 和用鳳梨的「鳳梨飯」 等等。
香港にはたくさん果物を使った料理があります、たとえば桃を使った「蜜桃雞球」、 パイナップルを使った「鳳梨飯」 などなど。

日本沒有香港那麼多用水果做的菜、只有用鳳梨做的古老肉吧 (不過很多日本人也不習慣吃煮過的鳳梨)
日本には香港にようにたくさん果物を使った料理はありません、パイナップルを使った酢豚くらいでしょう(でも煮たパイナップルを食べ慣れない人もたくさんです)


「李錦記」以外還有「淘大AMOY」、而且在超市可以選罐頭還是袋裝。
「李錦記」以外にも「淘大AMOY」があり、スーパーで缶詰とパック詰めのを選べます。


價錢上比較便宜的當然是罐頭的、但是如果希望試看看很多種類、或希望給朋友的話、買袋裝的比較好。
値段的には缶詰が安いですが、もし色々な味を試したいとか、友達にあげたいならパック詰めがいいですね。
還有順便說一下、如果從日本來香港玩的時候、要買那些醬的話, 我覺得不應該買罐頭的、要買袋裝的。
ついでに言うと、もし日本からの旅行の際これらのソースを買うなら、缶詰ではなくパック詰めを買うべきだと思います。
因為最近搭乘飛機的時候、100ml以上跟水有關的東西不能放隨身行李裡面(寄存的話沒關係) 。
最近は飛行機に乗る時、100ml以上の液体物を手荷物に入れられません(預け荷物はOKです)
而且罐頭比較重、所以買很多的話行李一定超過20公斤。 因為想買很多李錦記的醬.....但不想超重付錢啊
それに缶詰はちょっと重いですから、買いすぎたら20kg超えますよ。たくさん買いたいけれど、超過料金は払いたくないです!
以前我給過幾個日本的朋友袋裝的李錦記、竟然是十分受歡迎。
以前何人か日本の友人にパック詰めをあげたことがありますが、けっこう好評でした。


因為可以嘗到日本沒有的口味、而且1包的話裡面不會太多、所以可以輕鬆地嚐吧 。
日本にはない味が楽しめますし、1袋なら多すぎず、気軽に試せるからでしょうね。

2007年10月20日 星期六

2007年10月19日 星期五

黑糯米VS紅豆飯

在日本有喜事的時候、有吃紅豆飯的習慣。
好像生孩子、結婚、和大壽的時候等等・・
日本ではおめでたい時にお赤飯を食べる習慣があります。出産、結婚、長寿の祝いなどなど・・

我媽媽喜歡吃紅豆飯、所以不管有沒有好事情、在家也經常吃紅豆飯。
私の母はお赤飯が好きなので、おめでたい事がなくても家ではいつもお赤飯を食べていました。

剛好老公的媽媽也喜歡吃紅豆。
以前知道她喜歡紅豆、想起我媽媽經常用來做紅豆飯的東西!
ちょうど旦那さまのお母様も小豆が好きでした。以前それを知った時、私の母がいつもお赤飯を炊く時に使っていたものを思い出しました!

這個是在日本買的「お赤飯の素」、我們叫“お赤飯”跟紅豆飯差不多。
これは日本で買った「お赤飯の素」、私達の言う「お赤飯」は紅豆飯と同じです。
以前煮紅豆飯、大概要半天前開始準備。先把紅豆泡在水裡、然後糯米也要泡最少 6 個小時。
以前はお赤飯を作るとき、半日前から準備を始めていました。まず小豆を水に浸し、もち米も少なくとも6時間水に浸します。
好像包粽子一樣、準備很多材料、有一點麻煩吧。
ちまきを作るのと同じ、たくさんの準備が必要でちょっと面倒ですよね。
不過用照片那個東西的話、洗米之後先加那個(裡面有紅豆和水), 然後再加水就可以了。
でも写真のこれを使えば、お米と磨いだ後加えて(中に小豆と水が入っています)それから足りない水を足すだけです。

他的媽媽也覺得用這個煮飯很方便, 而且也喜歡這個味道
彼のお母様もとても便利だと感じ、またその味も気に入ってくれました。
所以之前我去香港的時候 每次都帶這個給她。我給她的東西裡面、這個讓她最高興。
だから以前香港に行くときは、毎回これを持って行きました。彼女にあげた物でこれが一番喜ばれましたね。
第一次她用這個煮飯的時候、一看到就說好像黑糯米、所以配芒果來吃。
始めてこれを使った時、見て「黑糯米みたい」と言い、マンゴーを添えて食べさせてくれました。
香港有黑糯米、不過本來是泰國的米。用它來做的菜之中、比較有名的是「芒果椰汁糯米飯」。
香港にも黑糯米があり、でも元々はタイのものです。これを使った料理の中で比較的有名なのが「芒果椰汁糯米飯」。
泰國黑糯米飯跟日本的紅豆飯看起來很像、不過味道完全不一樣。
タイの黑糯米と日本のお赤飯は一瞬似ているようですが、味は全く違います。


最近連我自己也覺得奇怪、我煮的紅豆飯、 好像用黑糯米煮的菜啊
最近自分でも変だと思います・・私の作るお赤飯、黑糯米を使ったみたいですよ

2007年10月17日 星期三

特盛牛肉飯



今天日本朋友寄給我一張照片。

照片裡是他吃的日本牛肉飯、他說這個跟經常的不一樣、叫「MEGA牛肉飯」。
聽說牛肉多 3 倍、飯也多1.5 倍、價錢是 650 日圓。
(普通的是 380 日圓左右)

最近在日本、特盛的食物受年輕人歡迎。
第一次開始賣那些食物的是麥當勞, 然後很快受歡迎了。
從來沒有那麼大的漢堡、所以剛開始的時候、 很多人對 MEGA 漢堡有興趣
因為這樣、那時候麥當勞每天都有限制數量。
不過我覺得吃那麼多的話、再好吃的東西也覺得倒胃口。

2007年10月16日 星期二

重陽節



這個禮拜5是農曆9月9日、是中國傳統節日之一「重陽節」。
今週金曜は旧暦の9月9日、中国の伝統的な祭日のひとつ「重陽節」です。
那個節日就好像日本的「お彼岸」一樣、所以有習慣去掃墓懷念祖先。
これは日本のお彼岸と一緒なので、墓参りに行く習慣があります。
還有 那時候很多人也去爬山和郊遊。
それから、この時期多くのひとが山登りやハイキングに行くものです。

聽說重陽節是源自漢朝時代的傳統、那時候有一個算命人跟大王說:
「農曆9月9日你們一家都應該登高」
重陽節は漢の時代の伝統によるものらしく、当時の易者が王に「旧暦の9月9日に一家で高いところに行きなさい」と言ったそうです。
所以他按照算命的話帶家人出去了。
なので、王は彼の占い通り家族を連れて出かけました。
然後他們從高地回來的時候、才知道那時候除了他們以外、村里所有人和動物都被殺了。
それから帰ってきて知ったのです、出かけている間に彼ら以外の村人や動物すべてが殺されていたと。
因為這個故事、不少人到現在也會去登高。
この話によって、今まで多くのひとが山登りをしてきています。
還有的是、重陽節那時候的天氣比較舒服、空氣也乾淨、
因此去郊遊也比較適合。
それにこの時期は天気もいいですし、空気も澄んでいるので、ハイキングには最適なんですね。